2023年6月1日木曜日

パリ21日目、完璧な快晴の下、路上カフェを愉しむ















6月に入ったが、今日も雲一つない快晴

何とも言いようがない

昨夜、仲介業者から連絡が入り、次の入居予定者が部屋を見学したいとのこと

午前中に二人組のご婦人が現れ、良い会話ができた

このことは今回の滞在が残り少なくなっていることを意味しているが、そんな感じは全くしない

これからも永遠を味わうことになると思っている


お昼から街に出た

夏の暑さを感じるようになっている

こちらに来て初めてではないかと思われる瞑想的な(仕事らしきことを一切しない)時間をカフェで過ごす

やはりこの時間がないとダメである

路上のテーブルに着くというのも今回初めてではないか

こうしてみると、これまで意外に忠実に事に当たっていたようである






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