春のカフェ/フォーラム東京シリーズのまとめを終えることができた
以前とは異なり、ゆっくりと跡を辿りながらの作業であった
おかげさまで、示唆に富む発見に満ちたシリーズとなった
参加された皆様に改めて感謝いたします
ご参考までに、以下に貼り付けておきます
マルセルコンシュの哲学――2006年のインタビュー記事を読む――
『免疫学者のパリ心景』を読む (1)なぜフランスで哲学だったのか
① 矢倉英隆: シリーズ「科学と哲学」⑦ プラトンの宇宙観
② 細井宏一: 人文科学と自然科学の間にあるサイエンス ~考えるということ~ ——啓示か、観察か、それとも・・・——
③ 岩倉洋一郎: 科学は自らの発展を制御できるのか?
コメントなどありましたら、お知らせいただければ幸いです
これで、春のシリーズは札幌の会を残すだけとなった
4月12日(土)15:00~17:30 ( 京王プレリアホテル札幌 会議室)
『免疫から哲学としての科学へ』を読む(1)免疫の理論史
興味をお持ちの方の参加をお待ちしております
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