In Search of a New Philosophy of Nature and Life
今日の移動中、アメリカ滞在中のことが思い出された
そして、後半の5年間を過ごしたニューヨークでの生活は、エドワード・ホッパー(1882–1967)の絵の世界にいたのではないかという考えが浮かんだ
当時はそんな意識はなかった
40年以上が経過し、その生活全体を小さな塊として捉えることができるようになった今だからこその感想なのだろう
マンハッタンとロングアイランドの対比が印象的であった
今日取り上げたものは、ロングアイランドのイメージと重なる
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