今朝Youtubeへ行くと、このビデオがあったので気分転換にタップした
すると動き出したので、暫く眺めていた
そのうち、心の奥底に沈殿していた当時の心象風景が砂が舞い上がるように蘇ってきた
AI-generated であることは分かっていても、あるいはそれ故に、目の前に見えるNew Yorkの街中に自分も溶け込んでいくような感覚になってきた
こんなことはなかなかない
それは、もう半世紀前になろうかという青春の一時期を燃やした街に対する何とも言えない懐かしさなのだろうか
映像は10分程度のものが繰り返されているようなので、最初の10分でもお楽しみいただければ幸いである
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