今日は午後から手持無沙汰になったので、近くで映画を観ることにした
こういうことは珍しい
コンシュが一段落したことと関係がありそうではあるのだが、、
内容は想像していたものと全く違った
印象に残ったのは、大自然を俯瞰する映像と、その中を飛んでいる感覚を味わうことができたことだろうか
その間に起こっている出来事は surreal というか、今のわたしにはほとんど意味のないものに見えた
また、邦題には一工夫必要だったかもしれない
シネマを出ると、コンシュの翻訳について問い合わせが届いていて、現実に戻った

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