昨日で春のカフェの
まとめを終えたので、
コンシュの翻訳の初校を見直す作業に戻ることができるようになった
まだ半分くらい残っているが、午後一段落したところで久しぶりに外に出た
先日、宣伝が目に入った海辺のカフェを覗いてみることにした
写真では再現出来ていないが、わたしの頭の中では、
ポール・ヴァレリー(1871–1945)生誕の地、南仏
セットの海辺のカフェにいて、ニースの海を眺めているような錯覚に陥った
セットからニースに飛んだのは、海の色がそっくりだったからだろうか
これからも忘れたころに行ってみたいものである
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